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よくある質問

よくある質問とその回答集

一般的な質問編
三嶋事務所への質問編
公認会計士と税理士の違いは何ですか?
公認会計士は「会計」及び「監査」の専門家です。企業の財務諸表が適正であるかを調べ、財務情報の信頼性を保証します。一方、税理士は「税法」の専門家です。申告義務者の代わりに、税法に従って税務書類を作成します。
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税理士や会計士にはどうすればなれるのでしょうか?
公認会計士になるには、「公認会計士試験」に合格しなければなりません。
一方、税理士になるにはいくつか方法があります。
  1. 税理士試験の合格者
  2. 税務署に一定期間以上勤務
  3. 公認会計士
  4. 大学院の卒業者(一部免除)
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顧問税理士を選ぶポイントを教えて下さい。
「実績」…今、抱えていらっしゃる悩みを解決することを得意としているかどうか。
「地域」…近いほど対応が早く、便利です。
「相性」…最重要項目です。
     親身になってくれる税理士さんをお選びください。
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税理士に顧問を頼むメリットはありますか?
適正な税務書類を作成するため、金融機関からの信用度が上がります。また、納税予想や節税対策をすることで、無駄な税金を納めることがなくなり、経営に関する相談について対応してもらうことができます。
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会計事務所って敷居が高いイメージがあるのですが。
会計事務所だけでなく、「士」と付く専門家に対して敷居が高いイメージを持たれている方が多くいらっしゃると思いますが、「士業」は「サービス業」です。当事務所を含め、お客様に笑顔になって頂けるサービスを提供するのが私たちの仕事ですので、構えることなくお気軽にご相談ください。
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対応業種を教えて下さい。
現在、さまざまな業種のお客様からご相談を頂いています。
どなたでもお気軽にお問い合わせください。
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大阪ではないのですが、来て頂けますか?
はい。大丈夫です。
ただし、近畿圏外の場合は交通費を別途頂戴します。
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毎月来て頂かなくていいので、顧問料を下げられますか?
はい。
ご希望に沿った契約内容と料金をご提案します。
お客様のご希望、ご予算を遠慮なくお聞かせください。
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簿記などの知識がないのですが、大丈夫でしょうか?
ある程度の知識は必要ですが、
重要なポイントをわかりやすく説明いたしますのでご安心ください。
それ以外の小さな疑問にもお答えします。
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とりあえず給料計算や経理を自社でしようと思っていますが…。
1人で全てこなそうとされるお客様の中には、経理関係を後回しにしてしまったために、結局未処理のまま何ヶ月も経過してしまわれる方がいらっしゃいます。
自社でされるメリットは「リアルタイムに経営状況を把握できる」ことです。
それを実現できるよう、私たちがバックアップします。
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顧問税理士はいるのですが、相談には乗ってもらえますか?
はい、もちろんです。
当事務所では「セカンドオピニオン」としてのご相談も承っています。
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毎月の顧問料を払わないと相談には乗ってもらえませんか?
スポットでのご相談も承っています。
内容によっては顧問料が発生する場合がございますので、まずはお問い合わせください。
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どんな専門家をご紹介頂けますか?
当事務所は、公認会計士や税理士、司法書士や弁護士、社会保険労務士などの士業を始め、 金融・不動産等の各種コンサルタントと提携しています。
ご相談内容に沿った専門家をご紹介させて頂きます。
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